政策・資料
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神戸市バスは4月にダイヤ改正で大きな減便をしました。8月からは須磨エリアで大幅な路線廃止、来年はしあわせの村行きのバスの廃止も計画されています。利用者からは「バスがなくなれば病院や区役所に行けなくなる」「子どもが登校に使うバスまで減便される」「混雑すると高齢者や赤ちゃん連れはますます乗りづらい」「街づくりをすすめてきた自治会の思いを無視している」などの声がでています。市バスは24年10月に運賃値上げをおこない黒字に転じました。にもかかわらず久元市長は、補助金を削減して減便を進めています。市バスの経営が困難なときこそ、神戸市が応援して、運転手の処遇改善をすすめながら買い物や通院など生活に欠かせない市バス路線を維持・充実させるべきです。
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